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 見習い戦士、アイテム士、弓使い、モンク、白魔道士、黒魔道士、時魔道士、召喚士、シーフ、話術士、陰陽士、風水士、忍者、算術士、吟遊詩人、踊り子、暗黒騎士に加えてたまねぎ剣士が装備できる。

 帽子の体装備版とも言える防具で、特殊効果を兼ね備えた装備品が非常に多い。また、汎用ジョブの中でも主力になりやすいモンクがアクセサリ以外で唯一装備できる防具でもあり、優先的に買っていきたい。

 物理ATを上昇させる力だすきや、地烈斬と組み合わせて使うと強力な大地の衣などを筆頭に有用なものが多く、特殊効果を持つ服を見つけたら一つだけでも購入しておくと便利だろう。



 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 何の捻りもないストレートなネーミングの服。もちろん服の中でも最弱で、戦士斡旋所で雇用したユニットも最初はこれを装備している。

 当然自由にマップ移動できるようになった段階でお役御免の服である。特に使う必要もないアイテムなので、不要であれば売り払ってポーション辺りを購入して置こう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 HPの増加量が倍になったが、販売価格まで倍になってしまった服の上位種。実は革の鎧とHP増加量が一緒だが、こちらの方が装備可能ジョブが多いからか、若干こちらの方が価格が高めである。

 ドーターのスラム街は全編通して見てもかなりの難易度である上にプレイヤー側で工夫の余地が少ないが故に、単純なユニットのパワーで押し切る攻略法が有効である。

 最大HPの高さはゴリ押し面で非常に有効であるため、マンダリア平原で稼ぎを多少行ってでも人数分揃えておくと良いだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 砂ネズミの穴ぐら攻略後から購入可能になる服。同時期に売り出される赤ずきんに比べると、HP増加量、MP増加量の不どちらも負けてしまっており、基本的には赤ずきんを優先して購入するべきだと言える。

 一方でこの頃にはモンクにジョブチェンジ出来るユニットも出てくるため、1着準備しておくのも悪くはない面もある。編成と相談して購入するか決めよう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 第1章の中で最大のHP増加量を誇る服。以降はウィーグラフやアルガスなど、最大HPがものを言う戦闘が続くため、単純なHP水増しが効果的な時期である。

 特にモンクは服以外でのHP増強が難しいユニットであるので、主力で使っている場合は優先的に買い与えておくべきだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 悪くはない性能だが、購入するかどうするかは迷う一品。同時期に売り出されるヘッドギア(HP+32、物理AT+1、1200ギル)に比べるとすこぶるコスパが悪いため優先度は低くなってしまうのは仕方ない。

 もちろんモンクを主力で使っている人であれば悪い選択肢ではないが、アダマンベストが購入可能になるまでは剣技キャラがゲストで参戦してくれているため、戦闘を彼ら任せにする人は購入を見送っても良いだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 ミスリルベストから100ギル追加しただけでHP増加量が6も増えたコスパの良い服。ほどなくして魔術師の服が買えるようになるため、購入するかは悩ましいところである。

 同時期に売り出される三角帽子(HP+40、MP+12、魔法AT+1)の性能に目がくらんでしまうが、モンクを使っている人は一つ購入しておいた方が賢明だろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 ライオネル城到着後に購入できるようになる服。MP+15という服としては珍しい効果がついており、これのおかげでモンクであっても魔法ATにほぼ依存しない便利な魔法(レイズ、ヘイスト、命吸唱等)を実用レベルで使えるようになり、編成の拡張性が広がる。

 三角帽子やダイアの腕輪と組み合わせれば黒魔法もある程度こなせるなど、魔術系のアビリティを多く持つユニットへの恩恵が大きいため、一つは買っておこう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 アグリアス加入後に購入できるようになる服。実質的には第2章最強の服で、ゴルゴラルダ処刑場のガフガリオンや弓使いの猛攻に耐える際に装備させておきたい一品。

 ここら辺から持久戦ではなく、回復を放棄した無呼吸連打で敵要職を倒したほうが攻略的に有利なマップも出てくるため、軽戦士を使っている人は忘れずに購入して置こう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 戦闘不能無効と物理AT+1のオプションが嬉しい服で、第3章開始時から購入できる。戦闘不能無効オプションはアサシン姉妹と戦う際に駆り出されることがあり、中盤に売り出される防具でありながら終盤でも出番がある珍しい服である。

 これ+ねじりの鉢巻き+パワーリストを同時に装備すると物理AT+4となり火力インフレの片鱗を見せ始める。軽戦士の火力が大幅に上昇していく序章とも言える装備品のため、一つは購入して置こう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 中盤に販売されるのに下手したらラストバトルまで愛用され続ける服界の重鎮。これを購入できるようになった時点で物理AT+5の装備をすることは容易く、以降の戦闘では、風水士アグリアスの聖剣技によって、多くの敵ユニットが天に召されたという伝説がある。

 モンクや忍者との相性も非常によく、二刀流素手パンチなどは対ボス級ユニットの最終奥義とも言える破壊力になる。3着くらいは買っておいて良いだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 地属性強化と吸収が嬉しい服。地烈斬の威力のみを追求するのであればこちらを装備したほうが良いが、チャクラや素手での攻撃まで含めると力だすきと甲乙をつけがたいというのが正直な所だろう。

 むしろ地属性吸収のほうがメインとして使われるかもしれない。味方へのHP回復もそうだが、Jp稼ぎの局面でも短いエフェクトで回復できるため、ためるを使用できない固有キャラを育てる際に持っていれば役立つだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 スピードが2も上昇するととてつもない服で、更に透明まで付与してくれるため、HP増加量の低さもある程度緩和されていると言える。

 問題はと言えば入手が遅すぎることである。最短でもオルランドゥ加入後になってしまうため、活躍の期間が短く、普通にプレイしたら有効に活かせる期間は少ないだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 ストップを無効化する効果を持つ服。ちょうど販売開始後の直後に影縫いでストップ状態にしてくるアサシン姉妹との戦闘があるため、あればそれなりに便利ではある。

 しかしながらアサシンは多数の状態異常付与アビリティを持っているためこれだけでは安心できず、基本的には隙を与えぬ速攻で倒してしまったほうが早い。

 故に力だすき辺りを使たほうが便利なことも多く、性能の割に有効活用されることは少ないだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 リメイク版の限定品で、多くの属性攻撃を無効化、半減してくれる。特に黒魔法三属性や魔法銃の脅威をほぼ消し去ってくれるため、強敵相手にでも強気に出れる性能をしている。

 周回プレイの時などで装備させておくと役立つと思われるが、大半の人はブレイブスーツを着せてしまうだろう。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 バルフレアの初期装備。まぁまぁのタイミングでスピード+1の装備が手に入るため、バルフレアを育成する場合は装備させっぱなしで問題ない。

 忍びの衣ほどではないが、やはり入手の遅さが気になるところではある。周回プレイ時にこちらは第3章から購入可能になるため、こちらの方が印象に残っている人も多いと思われる。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 雷無効のオプションばかり取り上げられるが、HP増加量150という凄まじい数値を持つ服。これを装備させておけばトリプルサンダーも怖くなくなる。

 問題はやはりティアマットの密猟のみと言うことだろう。雷無効オプションもその気になれば序盤からラバーシューズで代用が効くため、手間の割に活躍の場が少ない服である。

 
価格 売却 HP上昇 MP上昇
 
 
 
 
販売時期 備考
 
 

 ブレイブアーマーの服版。シャンタージュでしか得られなかった永久リレイズが服で得られるようになった効果は非常に大きく、周回プレイの時に気軽に導入できるのは嬉しい限りである。